鳥取県日野郡江府町のJR武庫(むこ)駅前の様子、今回は国道側とは反対側の町に入っての様子です。
駅前の国道にある「武庫」交差点から踏切を渡ると、少し店舗が見られました。
真ん中の紫の建物は鳥取西部農協のようで、下は隠れていますが神奈川支所とあったと記憶してます。この辺りは昔は神奈川村といっていたそうで、昭和28年に合併で江府町となりましたが、現在は住所地名としての神奈川は残っていないようです。
踏切を渡った直後の地点です。
上の写真でなんやかや書いてましたが、この写真に農協の名称がちゃんと写ってました。
この辺りが最も「駅前」らしい雰囲気を持ったエリアといえるでしょうか、キャッシュコーナーなんかもあるし。
上の写真の左手前の部分を左に曲がればこのような町並みが。
昭和時代から何十年も変わってなさそうな雰囲気が落ち着きます。
上の写真で、ど真ん中に30とあった所くらいからのカットです。
この通りでも、手前の方は商店もありという感じでしたが、段々と住宅街の様相を呈するようになってきます。
どこかの窓で猫のぬいぐるみが、、と思いきや動きました!!背中が膨らんだりしぼんだり呼吸をしている動きが…[E:sign03]
ホンモノだったのでしょう、多分。精巧なオモチャでなければ…[E:delicious]
この武庫駅周辺はこんなところです。すみません、ここならではの何かを伝える事ができず…。